2026年05月19日
5月16日(土)のお楽しみ活動は、「ヨーグルトパーティー」でした。
5月15日が「ヨーグルトの日」と言われているのはご存知ですか❓
免疫学者で、後にノーベル賞も受賞したイリヤ・メチニコフ博士の誕生日にヨーグルトの日として記念日になっています。博士は、ヨーグルト長寿説を提唱し、世界中にヨーグルトの健康価値が広まるきっかけを作りました。博士の功績をた称え、ヨーグルトの魅力や健康効果を見直す日としたい思いから、ヨーグルトの日ができたと言われています。
志家町教室では、ヨーグルトにリンゴやバナナ、キウイフルーツ、ミカンなどのフルーツやチョコソース、イチゴジャムなどで盛り付けをしたオリジナルヨーグルトを作って食べました✨
フルーツの皮むき、カットは子どもが各担当で分かれ、協力してチャレンジしました!
ピーラーを使って上手に皮むきをしたり、包丁でいちょう切りをしたりしました!!
包丁を使うことに緊張する友達もいましたが、職員と一緒にチャレンジすることで上手にカットすることができました✨
各グループ、みんなが食べやすい大きさにカットすることができました(*^▽^*)
カットした後は、事前に何を盛り付けるか決めたオーダー表を見ながら、自分の食べるヨーグルトに盛り付けをしました!
フルーツを盛り付ける時には、お友達の分も考えながら乗せる量を決めるなと、優しさが溢れる場面もありました(*'ω'*)!
盛り付けも終わり、みんなで声を合わせて、いただきます!をしました。
「イチゴジャムとヨーグルトを混ぜるとイチゴミルクみたい!」「チョコとヨーグルトを混ぜるとココア色だよ!」などと色の変化を楽しみながら、食べていました✨
「おいしい」と言いながら、モグモグ食べていました(´~`)モグモグ
「おうちでもつくりたい!」「家族に作り方教える!」などと話す子どもたちでした☺♡